ペンギンクラブ1月号
名主さん
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「家内製自転車操業。」氏の新作が……
相変わらず?でかいです
2009-11-30
訂正
名主さん
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「家内制……」でしたな(汗
2009-11-30 19:46:59
投稿者によって削除されました
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2009-12-01 19:34:27
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縄
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読みました。
今回は構図の迫力とか磨きがかかっててすごいですね。
リアルGTSxリアルシュリの倍率から
絶妙なサイズ比になっていて新鮮でした。
空想的に本物のシュリ描写も入るので
いろんな好みをカバーできそう。
2009-12-01 19:36:13
読みました。
みどうれい
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さっそく買ってきました。
リアルGTSさまのお話、興味深く読ませていただきました。
こういうお話が、本屋さんで買って読めるとはいい時代になったと思います。
名主さん、情報、ありがとうございます。
2009-12-02 00:31:55
構図の魔法使い
笛地静恵
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Comicペンギンクラブ
1月号
辰巳(たつみ)出版
定価400円
「小さな僕は大きなあの娘と」
家内制自転車操業。
近くのコンビニの成人マンガの棚で入手しました。月刊試タイプの平トジではなくて、週刊誌タイプの中トジのマンガ雑誌です。
僕は、20歳。中学生に公衆便所で恐喝されるようなちびです。それを助けてくれるのが、幼なじみの美少女、七海(ななみ)。
彼女と中学生との体格差は、中学生と主人公の僕とのそれと、同じぐらいの比率。一般的な大女の範疇を越えているでしょう。「ありえねえ」と中学生にも言われています。リアルGTSと呼べる巨大少女。三分の二かける三分の二は九分の四というところでしょうか?。ちょうど良い体格差。
リストラされた僕には、金も住む場所もありません。東京の大学に進学した彼女の、高層のビルの最上階の部屋に連れてこられます。(ここが「家のビル」だということが、重要な伏線になっています。)二年前に彼に告白した彼女の思いを、彼はふってしまっています。それは、なぜか?この謎が、読者をひっぱっていってくれます。
このマンガのすごいところは、僕の意識が感じる七海の巨大さが、そのまま絵として表現されて行くところです。妄想のカメラが、現場に入り込んでいき、読者の見たいものを、見たい角度から撮
影してくれています。一人称の文章では、とてもこうは行きません。
「シュリンカー」「GTS」「喰い」「手コキ」「足コキ」「顔面騎乗」「踏みつぶし」等々。それぞれのフェティシズムのための構図の選択。多彩な変化が、読み手の興奮を高めてくれます。
ゲスト作家という扱い。常連になっていただきたいところです。
2009-12-03 16:42:23
私も買いました。
seisei
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サイズフェチの香りあふれるとてもいい作品でした。
特にチビの主人公(20歳)をいじめる中学生を、
巨体で圧倒する冒頭の登場シーンが個人的にはツボでした。
次回作もとても期待してしまいます。
名主さん、情報、どうもありがとうございました。
2009-12-06 23:26:01
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ああああ
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なかなか見つからなかったけど、
探し回った甲斐があったと思います。
2009-12-07 22:33:57
ようやく手に入れました
X-Virus
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とりあえず凄いと言っておきます。
名主さん、情報ありがとうございます。
2009-12-13 17:37:21
読みましたー
あさだ
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みなさんの感想通り素晴らしい作品でした。
近所のエロ本屋さんの棚にありました。
アンケートに答えて作者さんを支援したいと思います。
名主さんのおかげで宝物を手に入れました。
2009-12-13 23:04:56