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下記のメッセージを削除しますタイトル:見た事があります。
投稿者:通りすがり
投稿日:2007-07-09
メッセージ:
お尋ねの洋画は、1990年製作の米国映画「GETTING LUCKY(邦題・超能力ハイスクールH)」だと思います。
主な内容は、メガネをかけたさえない主人公が自発的にゴミ拾いをしていると、たまたまひろった空き瓶の中に妖精がいて、主人公の願いをかなえてくれるというものです。

お尋ねのシーンは、この作品の一番の見せ場といってよい部分です。
ある朝、主人公の青年がヒロインと一緒に自転車で通学しようとしたところ、ヒロインの自転車のサドルの位置が高い為、主人公が工具を取り出して調整しようとしますが、工具のサイズが大きすぎて合いません。
そこで主人公は、ヒロインが家にいるすきをみて、小瓶の中の妖精に「少し工具を小さくするよう」頼みます。
早速、妖精が怪しげな呪文を唱えた所、工具共々、主人公は消えてしまいます。
実は、ヒロインのサドルの上に、とても小さくなっていたのですが(画面では、音声でしか表現されません)、自転車に戻って来たヒロインは「高いままだわ」と文句を言いながら、サドルに股がってしまいます。
このとき、「NO\x{301c}!」という悲鳴が、やや甲高く加工された主人公の声で入ります。
次のシーンで、テーマソング?をバックにして、自転車を漕ぐヒロインの股間がアップになります。
そして、巨大な肌色の壁がゆっくり上下する場所に、主人公が映し出されます。
肌色の壁の左側には、上下に張られた白い布地があり、その下から黒いロープが無数にはみ出しています。
パンティーからはみ出した、陰毛を表現しているのです。
そして、サドルからの落下を防ぐためか、主人公はその布地をめくり、内部に侵入してしまうのです。
そのあと、主人公はヒロインの激しい運動にもみくちゃにされますが、巨大なヒロインの股間が、常に無数の黒いロープとして表現されています。

残念ながらDVD化はされていないようですが、レンタル落ちの中古VHS版がたまに中古ビデオ店に出ている様ですから、入手をお考えであれば、根気よく探されてはいかがでしょうか。

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